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urokuzu-chan:
“これすき https://t.co/dGOmgQc7Xj
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先生が、授業中に質問をします。普通に「分かるひとー」とだけやっちゃうと、手を上げる子が固定してしまうからなのか、ちょくちょく変則的な当て方をします。「じゃあ、今答えた〇〇の後ろに順番で当ててくぞー」みたいな。

で、当然のことながら、とっさに質問に答えられない子も出てきますよね。あーとかえーーと、とか言いながらしばらく黙っちゃうような子。

普通の先生なら多分、分からないことを責めないまでも、「あ、分かんないか?じゃあ他にわかるひとー」と言って、すぐに次に行っちゃうと思うんですよ。少なくとも、私が子どもの頃の先生はみんな、例外なくそうでした。

ところが、その担任の先生の場合、当てられた子が困っているのを見ると、こういうんです。

「じゃ、〇〇にアドバイス出来るひといるかー?」って。

で、はい!って答えた子は、決してその子本人が答えたりはしないんですね。わざわざ席を立って、分からなかった子のところまで行って、ひそひそ声で答えを教えてあげるんです。

で、最終的には、最初当てられた子が答える。で、先生は「その通り!××(教えてあげた子)もよく教えられたなー」といって両方褒める。

「え、そんなこと?」と思われるかも知れないですが、私、このやり方凄いと思ったんですよ。

 ちょっと考えただけでも、

・最終的に答えるのは最初に当てられた子なので、答えられなかった子の自尊心が傷つけられにくい

・教えた方は単純に「教えてあげられた!」ということで自尊心が満足する

・分からないことを生徒同士で教え合う、という習慣づけになる

・問題によっては、教え方を考えることで問題への理解が深まる

・生徒同士のコミュニケーションにもなる

これくらいのメリットはあるなーと。

後から長男に聞いてみたところ、恐らく背景というか下準備として、「人の考えをちゃんと聞いて、考えて、受け入れられるというのは大事なこと」だということを、普段からその先生は言っているようなんです。

tennantbutt:

bendy straw

furtho:
“House in Leningrad, c1961 (via here)
”

furtho:

House in Leningrad, c1961 (via here)

この投稿には成人向けコンテンツか含まれている可能性があるため、非公開となりました。
もっと知る。

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interviewmagazine-legend:
“Andy Warhol’s Interview Magazine
”

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Andy Warhol’s Interview Magazine

素数だと思った221が13×17だったときの「あ、そう来たか」感は絶妙
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PowerBook Duo Dock (1992)

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“EF81134 単機回送
たまに赤羽で見かけます
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EF81134 単機回送

たまに赤羽で見かけます

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EF6636「貨物」ヘッドマークつき

イベントヘッドマークを付けた貨物列車を撮ったの、初めてじゃないですかね。

コンデジ時代に「惜別」をつけたEF65535を撮った思い出はありますけど

itoryugo:
“今年初めて音源化された教授の「ナスカの記憶」という長い即興曲は“ウラ『千のナイフ』”という感じで、よく風呂上がりにボーっと聴いてます👂
#1000posts #1000ポスト #坂本龍一 #ryuichisakamoto
”

itoryugo:

今年初めて音源化された教授の「ナスカの記憶」という長い即興曲は“ウラ『千のナイフ』”という感じで、よく風呂上がりにボーっと聴いてます👂
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“黒縁さんのツイート: “なんでホームに音速丸が貼ってあるんだろう… と3秒くらい本気で思ってしまった https://t.co/vTbFPMDBQh” ”